おうちSDGs カンボジア編に参加して

おうちSDGsレポート

カンボジア編に参加して思ったこと

カシューナッツの皮がとくしゅなきかいでないとわれないほどとてもかたいことを知りました。カシューナッツはくだものみたいなみの下にひょこっとついてました。

牛とかのフンを使ってバイオガスにして生活していることを知りました。地球にとても優しいなと思いました。バナナの皮でエネルギーを作っている。

カンボジアの人たちはエコな生き方をしているなと思いました。バナナの皮でエネルギーが作れるのに日本はお金をかけて燃やしてしまってるのは、もったいないと思いました。日本で同じことをしようとすると、食べ物がたくさん必要になってくるなと思いました。だからもっと日本は食べ物をたくさん作っていかないといけないと思いました。

日本でもしエネルギーを作るなら、お米のいなわらやもみがらが使えると思います。わらとかを使って火を起こしてエネルギーにかえるとエコなんじゃないかと思いました。じゃがいもやにんじんの皮などの生ゴミも使えると思いました。また魚の骨や食べ残しも使えると思います。

カンボジアの人たちの生き方を日本なりにできたらいいなと思いました。

S丸(9歳)

カンボジアの話

今回はカンボジアの方のお話しを聞きました。特に残ったのはカシューナッツのお話しで、カシューの皮がとても硬くてナイフやくるみ割りでもびくともしないというのを聞いて驚きました。

講師の方が活動してるPhum Asia(プーンアジー)やSCY(スカイ)では農業を通じた教育や伝統を重んじて後世に伝えていこうとしているのはいいなと思いました。日本は知識だけで止まってるけど、カンボジアは実践しているなと思いました。

カシューナッツは砂地でも育つそうです。雨季が来る少し前に植えて自然が水やりをしてくれるというとても地球に優しいなと思いました。電気・ガス・水道は自分たちで作りだしていて自足自給の生活だなと思いました。

Chhim(デン)さん、涼(りょう)さん、奥谷(おくたに)さんありがとうございました!!

HNN(16歳)

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